ハヤチネウスユキソウは今がちょうど見頃。でもその前に樹林帯の花から...

ミヤマカラマツ



モミジカラマツ ミヤマカラマツに似ていますが、葉がモミジに似ていることからこの名がつきます。



エゾノヨツバムグラ



これは山開きの頃、地中より生じたナニモノか...





その正体はギンリョウソウでした(同じ場所で撮影)。



河原の坊コースではセンジュガンピが咲いていました。



イワオトギリも



マルバシモツケです。



ミヤマハンショウヅル たまに「あっクロユリ」と言っている人がいますが、茎を見ればユリでないのが分かります。こちらはつる性で、クレマチスの仲間です。



1300mを越え、岩礫帯になってくるとホソバツメクサが目に付くようになります。花火みたい。



小田越コース9合目あたりのコケモモ



湿地にはヒメイワショウブ



ここまでですでに画像が多くなってしまったので、ハヤチネウスユキソウは日付が変わってからアップします。


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